保護者向けガイド
鹿児島県のフリースクール費用と支援
公開日: 2026-09-11 / 最終確認日: 2026-09-11
保護者鹿児島市に住んでいます。中学1年の子が夏休み明けから学校に行けなくなり、フリースクールを考え始めました。ほかの県ではフリースクールの利用料に補助金が出ると聞いたのですが、鹿児島県にもそういう制度はありますか。
案内役先に結論をお伝えします。2026年9月11日の時点で、フリースクールの利用料を保護者に補助する制度は、鹿児島県の公式サイトでも鹿児島市の公式サイトでも確認できていません。ただ、それで話が終わるわけではなく、無料で使える公的な居場所や、費用を抑えて始める方法は県内にもあります。この記事では、補助がない前提での費用の見方、教育支援センターとの併用、フリースクールに通った日の出席扱い、相談窓口、県内の施設の探し方まで順番に見ていきます。
鹿児島県に保護者向けの利用料補助はあるのか

保護者本当に補助はないのでしょうか。見落としているだけではないかと不安です。
案内役鹿児島県教育委員会は「不登校支援ガイド」という保護者向けのページを公開していて、2026年7月16日に更新されています。そこでは民間施設等(フリースクール等)を「学校や教育支援センター以外の、日中の時間帯に学習したり活動したりする場所」と説明し、費用については「市町村や施設によって異なります」とだけ書かれています。県として利用料を補助する制度の案内は、このガイドにも、県教育委員会のほかのページにも見当たりませんでした。鹿児島市教育委員会の不登校支援のページにも、利用料補助の記載はありません。
保護者ほかの県にはある制度なのに、鹿児島にはないのですね。
案内役東京都のように月額で利用料を助成する自治体や、茨城県のように所得要件つきで授業料の一部を戻す県はあります。地域ごとの違いはフリースクールの補助金|自治体の制度と調べ方で扱っています。鹿児島県については、県も市町村も公式サイトで確認できた範囲では該当する制度がなく、この記事も「補助がない前提でどう考えるか」を軸にします。制度は年度ごとに変わるので、お住まいの市町村教育委員会に「フリースクールの利用料に関する補助や減免はありますか」と一度聞いておくと確実です。
補助制度は年度で変わる
この記事の「補助が確認できない」という記述は2026年9月11日時点の公式サイトの内容にもとづきます。新しい制度が始まる場合は市町村の広報や教育委員会のページに載るので、年度の切り替わり(4月)と補正予算の時期(秋以降)に、市町村教育委員会のページを見直すか電話で確認してください。
保護者補助がないとなると、費用そのものをどう見ればいいのかが気になります。
案内役全国の相場と、県内の施設が公開している金額の両方を見ながら考えます。
フリースクールの費用はどう見ればいいか
保護者フリースクールの月謝は、全国的にはどのくらいが多いのでしょうか。
案内役こども家庭庁が令和6年度に行った「不登校のこどもを受け入れている民間施設等の利用実態等の把握に関する調査研究」では、毎月かかる金額は全体で「10,001から30,000円」が最も多く26.4%でした。活動内容別に見ると、フリースクール(フリースペースを含む)では「10,001から30,000円」が37.9%、「30,001から50,000円」が26.7%で、「0円」の回答は1割程度です。入会金は「0円」が30.8%と3割台でした。つまり月1万円台から3万円台が中心で、入会金がかからない施設も一定数あるというのが全国の姿です。詳しい内訳はフリースクールの費用はいくら|月謝の相場と助成にまとめています。
保護者鹿児島県内の施設は、いくらくらいなのでしょうか。
案内役当サイトに掲載している鹿児島県内の施設で、公式サイトに金額が明記されているのは奄美市のフリースクールMINEです。入会案内では、月謝は週2コースが20,000円(月8回)、週1コースが15,000円(月4回)で、新規は週1コースから案内するとしています。利用がない月も登録料として3,000円がかかります。利用対象は小4から中3で、受け入れ可能になったら2回の無料体験があり、面談と体験と保護者インテークが必須です。ただし令和8年度の受け入れはキャンセル待ちで、空き次第順次案内という状況です(見学と問い合わせは可能)。
保護者鹿児島市の近くの施設はどうですか。
案内役姶良市のそらひフリースクールは、主に小学校高学年から中学生年代の子どもの居場所として活動していて、利用料は「全国のフリースクールと比較してリーズナブル」と案内していますが、フリースクール部門の金額は公式サイトに明記されていません。相談と体験は無料です。同じ運営の塾部門(蛍雪の部)は週1コース12,000円・週2コース24,000円で入会金・教材費がかからないと書かれていますが、これは個別指導の塾にあたる部門で、日中のフリースクールの利用料とは別です。鹿児島市内のNPO法人しののめフリースクールとNPO法人どんぐり自然学校、日置市の学びの杜学園フリースクールは、当サイトでは料金を未確認としているので、問い合わせのときに直接聞いてください。
| 施設(市) | 費用の確認状況 | 体験・見学 |
|---|---|---|
| フリースクールMINE(奄美市) | 週1コース15,000円(月4回)、週2コース20,000円(月8回)、登録料3,000円/月 | 無料体験2回。令和8年度はキャンセル待ち |
| そらひフリースクール(姶良市) | 「リーズナブル」と案内。金額は要問い合わせ | 相談・体験無料 |
| NPO法人しののめフリースクール(鹿児島市) | 未確認 | 要問い合わせ |
| NPO法人どんぐり自然学校(鹿児島市) | 未確認 | 要問い合わせ |
| 学びの杜学園フリースクール(日置市) | 未確認 | 要問い合わせ |
保護者補助がないなら、少しでも負担を軽くする工夫はありますか。
案内役3つあります。1つ目は、無料の体験や見学を使ってから決めること。合わないところに入会金や月謝を払ってしまうのがいちばんもったいないからです。2つ目は、週1コースなど回数の少ないコースから始めること。MINEのように新規は週1からと決めている施設もあります。3つ目は、費用が厳しいことを施設に率直に伝えて、減免や分割の相談ができるか聞くことです。減免制度の有無は施設ごとに違い、公式サイトに書いていないことも多いので、聞いてみないとわかりません。
費用を抑えて始める3つの方法
無料体験・見学で合うかを確かめてから入会する。週1など少ない回数のコースから始める。費用が厳しいことを施設に伝え、減免や分割の相談ができるか聞く。あわせて、次の節で扱う無料の教育支援センターとの併用も候補に入れる。
保護者参考になります。無料の公的な居場所というのは、どういうものですか。
案内役市町村が設置する教育支援センターのことです。鹿児島市では「フレンドシップ」という名前で5か所あります。
無料で使える教育支援センター。鹿児島市はフレンドシップ5か所
保護者教育支援センターとフリースクールは、何が違うのでしょうか。
案内役県の不登校支援ガイドでは、市町村教育支援センターは各市町村教育委員会が設置し、一人一人に合わせた個別指導や相談等を行う場所で、「ほとんどの場合、無料です」と書かれています。フリースクール等は民間施設で、費用は施設ごとに異なります。公的か民間か、無料か有料かが大きな違いです。両者の使い分けは教育支援センターとフリースクールの違い|費用・申込・出席扱いにもまとめています。
保護者鹿児島市のフレンドシップについて教えてください。
案内役鹿児島市教育委員会は、フレンドシップ長田・南・谷山・城西・鴨池の5か所を設置しています。対象は原則として市立の小学校・中学校・義務教育学校に在籍している不登校の児童生徒で、校長が認めた子どもです。1日は「学習タイム」と「ふれあいタイム」に分かれ、学習タイムは自主学習で、わからないところは職員に質問できます。生活時間は開設日の9時00分から16時00分ですが、子どもの状況に応じて各自で日程や時間割を設定できます。昼食は弁当を持参します。
保護者通うにはどうすればいいですか。
案内役窓口は市教育相談室(電話099-226-1345)です。電話で面談を予約し、面談で通級について本人と保護者に確認したうえで「フレンドシップ体験通級許可書」が発行され、体験通級が始まります。正式に通う場合は、2週間の体験通級期間が終わる日までに市教育相談室に連絡して面談を予約し、保護者同伴で来室して手続きをします。手続きの窓口が学校ではなく市教育相談室である点は覚えておいてください。
- 市教育相談室(099-226-1345)に電話して面談を予約する
- 面談で本人と保護者の希望を確認し、「フレンドシップ体験通級許可書」を受け取る
- 体験通級(2週間)を始める
- 正式通級を希望するなら、体験通級期間の終了日までに市教育相談室に連絡して面談を予約する
- 保護者同伴で来室して手続きし、正式通級が決まったことを学校に連絡する
保護者外に出るのがまだ難しい状態でも、使える支援はありますか。
案内役鹿児島市には学習支援員の派遣という仕組みがあります。学習意欲があるのに不登校の状態で、フレンドシップなど学校外の機関の支援を受けられない市立小・中・義務教育学校の子どもに、オンラインを中心にした学習支援を行い、必要に応じて学習支援員が自宅を訪問します。1回の申請で1日2時間程度、週1回から2回、2か月間の範囲です。申し込みは在籍校にします。
保護者鹿児島市以外の市町村にも教育支援センターはありますか。
案内役県の不登校支援ガイドには、市町村ごとの教育支援センター等の名前と電話番号、設置する教育委員会の連絡先が一覧で載っています。日置市のふれあい教室、姶良市の姶良ふれあい教室、奄美市のふれあい教室など、名前は市町村ごとに違います。県は「学校外の学びの場を検討される場合は、お子様が在籍している学校を設置している市町村教育委員会にご連絡ください」としているので、お住まいの市町村教育委員会に電話するのが入口です。
保護者教育支援センターとフリースクールを両方使うこともできるのでしょうか。
案内役県のガイドは、どの機関や施設でどのような支援ができるかを「保護者、学校、市町村教育委員会、民間施設等で連携しながら検討することが大切」としています。片方に決めなければならないという書き方ではないので、無料の教育支援センターを軸にしつつ、子どもに合うフリースクールを週1日だけ併用する、という組み立ても相談の対象になります。ただし受け入れの可否は各センターと施設の判断なので、両方に事前に伝えてください。
保護者わかりました。フリースクールに通った日は、学校の出席として認めてもらえるのでしょうか。
案内役県のガイドにも書かれている「出席認定」の話ですね。次の節で見ます。
フリースクールに通った日は出席扱いになるのか
保護者鹿児島県では、フリースクールに通った日は出席扱いになりますか。
案内役県の不登校支援ガイドは、民間施設等について「一定の条件を満たせば、在籍校での出席認定や成績評価の対象になります」としています。その「一定の条件」の根拠は、文部科学省が令和元年10月25日に出した通知「不登校児童生徒への支援の在り方について」の別記1です。義務教育段階の子どもが学校外の公的機関や民間施設で指導・助言等を受けている場合の出席扱いは、この別記1によるとされ、通知は「不登校児童生徒の懸命の努力を学校として適切に判断すること」と書いています。
保護者別記1の条件は、どんな内容ですか。
案内役施設での相談・指導が子どもの社会的な自立を目指すもので、本人が登校を希望したときに円滑な学校復帰ができるよう適切な支援をしていると評価できる場合に、校長は指導要録上出席扱いとすることができる、という仕組みです。要件として、保護者と学校の間に十分な連携・協力関係が保たれていること、施設は原則として教育支援センター等の公的機関だが、公的機関での指導の機会が得られない場合などは民間施設も考慮されてよいこと、施設に通所または入所して相談・指導を受けることが挙げられています。民間施設が適切かどうかは、校長が設置者である教育委員会と十分な連携をとって判断します。
| 別記1の要件 | 保護者ができること |
|---|---|
| 保護者と学校の十分な連携・協力関係 | 通い始める前に担任・管理職に相談し、施設名と通う予定を伝える |
| 施設は原則として公的機関。事情があれば民間施設も考慮 | 教育支援センターを検討したかも含めて、学校に経緯を説明する |
| 施設に通所または入所して相談・指導を受ける | 施設に通所の記録や活動の報告を学校へ出せるか確認する |
| 民間施設の適否は校長が教育委員会と連携して判断 | 判断には時間がかかる前提で、早めに相談を始める |
保護者県のガイドに載っている施設なら、認められやすいのでしょうか。
案内役県のガイドに載る条件は、令和8年1月現在で県内の小中学生が利用しており、学校や教育委員会との十分な連携や実績等が確認されている民間施設などです。連携の実績がある施設という意味では、学校との相談を進めやすい材料にはなります。実際、そらひフリースクールは「校長先生の判断になりますが、出席をいただけております」と案内し、フリースクールMINEも通っている子どもは学校との連携によりほぼ出席扱いになっていると書いています。ただし、これは各施設の案内であって、あなたのお子さんの場合に出席扱いになることを保証するものではありません。判断するのは在籍校の校長で、教育委員会との連携のうえで決まります。
出席扱いは学校と教育委員会の判断
「ガイドに載っている施設だから」「ほかの子が出席扱いになったから」という理由で、自動的に出席扱いになるわけではありません。通い始める前に在籍校に相談し、必要な書類や報告の形を確認してください。手順や断られたときの動き方はフリースクールの出席扱いの条件|申請の流れにまとめています。
保護者出席扱いのことも含めて、誰に相談すればいいのか迷います。
案内役県と市に、無料で電話できる窓口があります。最後に相談窓口と、施設の探し方を見ます。
相談窓口と県内の施設の探し方
保護者学校に相談する前に、まず話を聞いてほしい気持ちがあります。
案内役鹿児島県教育委員会の「かごしま教育ホットライン24」は、いじめや不登校など子どもに関することを365日24時間受け付けています。全国統一フリーダイヤルは0120-0-78310、固定電話・携帯電話専用のフリーダイヤルは0120-783-574です。日中に落ち着いて相談したいなら、県総合教育センター教育相談課(電話099-294-2788、月曜から金曜の8時30分から17時00分、祝日・年末年始を除く)があり、来所相談は予約が必要です。鹿児島市民なら市教育相談室も使えて、教育全般の電話は099-226-1345、電話相談は月曜から金曜の9時30分から20時00分、面談は10時00分から16時30分(要予約)、土曜日は面談・電話とも9時00分から12時00分です。
| 窓口 | 電話 | 受付 |
|---|---|---|
| かごしま教育ホットライン24(県教育委員会) | 0120-0-78310(全国統一)/0120-783-574(固定・携帯専用) | 365日24時間 |
| 県総合教育センター教育相談課 | 099-294-2788 | 月曜から金曜 8時30分から17時00分(来所は要予約、祝日・年末年始を除く) |
| 鹿児島市教育相談室 | 099-226-1345 | 電話は月曜から金曜 9時30分から20時00分、面談は10時00分から16時30分(要予約)、土曜は9時00分から12時00分 |
| お住まいの市町村教育委員会 | 県の不登校支援ガイドの一覧を参照 | 教育支援センターの案内、学校外の学びの場の相談 |
保護者県内にどんなフリースクールがあるかは、どこで調べればいいですか。
案内役公的な一覧が2つあります。1つは県の不登校支援ガイドの「県内のフリースクール等」で、鹿児島市から和泊町まで22施設が電話番号とメールアドレスつきで載っています。ただし県自身が「県内全てのフリースクール等を網羅しているわけではありません」と注記しています。もう1つは鹿児島市教育委員会のページで、令和3年度から年2回開いている民間施設等との意見交換会に参加した施設を五十音順で紹介しています。鹿児島市内だけでなく姶良市や日置市の施設も含まれます。この一覧への追記希望や問い合わせは児童生徒支援課(電話099-227-1971)です。
保護者当サイトでは、鹿児島県の施設をどう見ればいいですか。
案内役鹿児島県のフリースクール一覧に、県の不登校支援ガイドや公式サイトで所在地と連絡先を確認した施設を載せています。2026年9月11日時点では鹿児島市のNPO法人しののめフリースクールとNPO法人どんぐり自然学校、日置市の学びの杜学園フリースクール、姶良市のそらひフリースクール、奄美市のフリースクールMINEの5件です。県のガイドに載っている22施設より少ないのは、公式サイトで情報を確認できたものだけを掲載しているためです。見学のときに何を聞くかはフリースクールの見学|聞くこと質問チェックリストを持っていくと聞き漏らしが減ります。
保護者文部科学省の調査で不登校の子どもが増えていると聞きますが、うちだけではないと思っていいのでしょうか。
案内役文部科学省の令和6年度の調査では、小・中学校の不登校児童生徒数は353,970人で、前年度の346,482人を上回って過去最多でした。鹿児島県のガイドも「一人で悩まずに、まずは学校、市町村教育委員会などに御相談ください」と呼びかけています。補助制度がない県だからこそ、無料の窓口と教育支援センターを先に使い、フリースクールは体験してから費用と相談する、という順番で進めれば負担を抑えられます。
鹿児島県で費用と支援を考える順番
まず市町村教育委員会か県の相談窓口に電話し、無料の教育支援センターの案内を受ける。並行してフリースクールの無料体験・見学に行き、費用と減免の有無を直接聞く。通う施設が決まったら、通い始める前に在籍校へ出席扱いの相談をする。補助制度は年度ごとに市町村のページで見直す。
保護者補助がないと聞いて落ち込みましたが、無料の選択肢と相談先がわかって少し安心しました。まず市の教育相談室に電話してみます。
案内役それが一番早い入口です。フレンドシップの案内も、フリースクールとの併用の相談も、同じ窓口で話せます。子どもの様子を見ながら、無理のない回数から始めてください。
この記事について
この記事は一般的な情報の提供を目的としています。出席扱いや公的支援などの制度は自治体・学校ごとに運用が異なるため、最終的な判断は在籍校・教育委員会・各施設への確認をお願いします。記事はAIによる下書きと機械チェックののち、公開前に人間が内容を確認しています(編集・レビュー方針)。
参考資料(一次情報)
- 不登校支援ガイド(鹿児島県教育委員会・更新日2026年7月16日)
- 一人で悩まないで! 相談窓口(鹿児島県教育委員会 保護者応援サイト「まるっと 家庭教育」・更新日2026年8月25日)
- 学校外での居場所や多様な学びの機会(鹿児島市教育委員会児童生徒支援課・更新日2026年8月7日)
- 不登校児童生徒の支援(鹿児島市教育委員会児童生徒支援課・更新日2026年8月7日)
- 不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)令和元年10月25日 文部科学省初等中等教育局長
- (別記1)義務教育段階の不登校児童生徒が学校外の公的機関や民間施設において相談・指導を受けている場合の指導要録上の出欠の取扱いについて(文部科学省)
- 令和6年度子ども・子育て支援等推進調査研究事業「不登校のこどもを受け入れている民間施設等の利用実態等の把握に関する調査研究」報告書(こども家庭庁)
- フリースクールMINE 入会案内(特定非営利活動法人フリースクールMINE 公式サイト)
- そらひフリースクール 公式サイト(姶良市)
- 令和6年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要(文部科学省)
- フリースクールMINE(特定非営利活動法人フリースクールMINE 公式サイト)